連日の暑さに、ダウン気味、

エアコンの効きすぎた部屋にずっといると、体がだるくなってしまう、なんて方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんな方に今回は、保冷剤で、体のどこを冷やせば効率的に暑さを和らげてくれるのか、について解説していきます!

暑いときは、保冷剤で皮膚が薄いところを冷やそう!

保冷剤をタオルや薄いバンダナなどで巻いて、皮膚が薄いところ(脈拍がとれるような箇所)を冷やしましょう!水で濡らしたタオルでもいいですね。

冷やす場所は、例えば

  • こめかみ
  • 手首
  • わきの下
  • 足の付け根
  • ひじの内側
  • 膝の内側

などです。これらは皮膚と血管が近いので、効率的に体を冷やすことができるのです!

暑い夏に、足を水の中に入れるのも、いいですね!

暑い夏を、効率的に体を冷やして、乗り越えていきましょう!